ハウツーが満載のコラム
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婚活に関する記事一覧

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高年収の異性とは、ここで出会える!

とある占い師に向かい、おもむろに5人の男性の名前と生年月日を並べた女性がいた。彼女は占い師に「この中で誰が一番お金持ちですか?」と聞いたそうだ。婚活で知り合った男性の中から一番財産がある男と交際しようと考えていたらしい。このケースはかなり極端だが、将来への不安からなのか、婚活時に年収が高い男性を希望する女性は少なくないらしい。しかし高収入の異性というのは、一体どこにいて、どうやって巡り会うものなのだろう!?

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片思いは、半年以上続けない。

長いこと片思いを続けている女性は、少なくない。2年も3年も片思いをしてしまうのは「彼よりもいい人が現れない」からだと言う。そして「待っていればいつか振り向いてもらえるのでは」という淡い期待を持っているけれど、自分からは何もせず、ただ待っているだけなので、当然何も起きない。こんな日々を送る彼女達を一喝する婚活コンサルタントが現れた。著書には「片思いは半年以上続けない」と、明言されている。

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外国人男性に婚活する日本人女性たち

外国人男性との結婚を目指して婚活する女性たちがいる。日本人女性の国際結婚率はおよそ1%。今後この数はさらに増える気がしてならない。街を歩くと外国人の姿を以前より多く見かけるようになったこの国で、彼女たちは一体どのような方法で、外国人男性との婚活を繰り広げているのだろうか。

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ラブレターで書いてはいけないこと

世の中は、電子化が進んでいる。人々がラブレターを電子メールで送り始めた1990年代は「情緒がない」などと眉をひそめる人もいたものだ。けれど今ではラブレターをメールやLINEで送ることは当たり前になり、紙で書くほうがむしろ珍しい。さて、紙であれ電子であれラブレターに「書かないほうがいいこと」はあるという。それは何だろうか。

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あなたの恋人、本当に「独身」ですか!?

私は、男性に騙されやすい。いろいろな人に嘘をつかれてきたけれど、過去最大に傷ついたのは、独身だと言っていた12歳年下の男性が、実は妻子持ちだったことだ。そしてなんと彼の結婚相手の女性は、私よりも年上だった。どうやら彼は筋金入りの熟女好きだったらしい。この時はショックで、1年くらい立ち直れなかった。

向こうは「あなたは去っていくと思ったから怖くて本当のことが言えなかった」とひたすら詫びてきたけれど、謝って済むことではないと思う。そしてこんな悔しい思いをしている人は少なくないということを、私は知っている。

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「好きな異性のタイプは?」という質問の落とし穴

「結婚相手と早く巡り合いたい!」という想いが強い人ほど「結婚=家族を作っていく行為」ということを案外忘れがちなもの。
そもそも私たちは当たり前のように家族の中で育ち、「家族には作り方がある」なんていう事を知らずに結婚へとコマを進めていきます。

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行っていい女子会、絶対に行ってはいけない女子会

ステキな結婚相手を見つけるため積極的に出逢いを求める「婚活」という言葉がおなじみになって早数年…。今では、その婚活をしているのになかなか結婚できない、良い相手と出会えないという「婚活難民」が増加しているらしいのです。

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