ハウツーが満載のコラム
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ペットに関する記事一覧

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ナマケモノを家で飼うにはどうしたらいい?

ナマケモノという生き物をご存じの方も多いのではないだろうか。

1日に20時間以上寝て、そのほとんどを木の上で過ごすナマケモノ。あまり動かないため、身体に藻類が生えることもあるという。

いいなぁ。そんな暮らしをしてみたいものだ。

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野良猫に救いの手をさしのべる。スマイルキャット物語

野良猫として生まれたら、きびしい生涯を覚悟しなければなりません。雨風にさらされて、エサを満足に食べられないからです。

飼い猫に比べると、野良猫の寿命は短いです。平成28年度には、約7万頭の野良猫が殺処分されています。内訳は、約4万5千頭が子猫です。

1頭でも多くの野良猫を救うため、ボランティアで手助けをしている人たちがいます。

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猫好きをドキッとさせる「貼り紙」について思うこと

猫・ネコ・にゃんこが大好きです。
インターネットにある猫画像や猫動画などを見ていると、幸せな気持ちになります。

猫の写真集もオススメです。
オールカラーのフォトブック『日本ののら猫』(武田晶・撮影、奥村侑生市・筆字、恒川理恵・翻訳/ブックビヨンド・刊)を眺めていたら、とても気になるものが写っていました。

【猫にエサをあげないでください】という貼り紙です。
この貼り紙を見かけると、まるで「猫に好かれたいスケベ心」を見透かされたようで、恥ずかしい気持ちになりませんか?

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愛犬のキモチをもっと知りたい!

ひとり暮らしの娘と一緒に暮らしているうちの犬(ラブラドール・14歳)は、このところ預けられてばかりだ。

大学の必須カリキュラムで外国へ3ヶ月間の研修に出かけていたときは、犬友だちである2匹のコーギーを飼っている家に預かってもらった。

そして研修から戻った娘は、今度は友だちと旅行に出掛けてしまい、現在はネットで見つけたというドッグシッターの元にいる。

私が一緒に暮らしていた頃は、せいぜい短時間のお留守番程度で、よそに泊まったことなどなかったが、まぁ、現状ではしかたない。遠くで暮らすお母さんの私は、犬の気持ちをおもんばかる日々なのだ。

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猫好きの品格。ネコにまつわる自負と熱意について

あなたは「犬好き」ですか?
それとも「猫好き」ですか?

「犬も猫も好き」と言うならば、それは単なる「ペット好き」にすぎません。
真の意味において猫好きでないくせに「猫好きである」と吹聴されては困ります。

「圧倒的に猫のほうが好きニャンだ!」という自負と熱意のある者だけが、人前で「猫好き」を表明する資格があると思うのです。

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無題

うちの”うさぎ”のお見合い計画

森を散歩中、真っ白のふわふわのうさぎと一緒に歩くゴールデンレトリバーを見かけたことがある。
飼い主さんに声をかけると「2匹はとっても仲良しよ」と言っていた。

あまりにかわいいその姿を見た動物好きの娘は「私もうさぎを飼いたい!」と叫んだ。しかし、当時、わが愛犬ラブラドールは1歳で、まだまだやんちゃ盛り。小さなうさぎをいたわりながら暮らすなど不可能だろうと判断し、娘には諦めさせた。

が、それから10年が過ぎた夏、1匹のうさぎがわが家にやってきたのだ!

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無題

ずっと一緒にいたいから「めざせ! ご長寿犬!」

うちの犬の長生き大事典』(若山正之・監修学研プラス・刊)の全ページを繰り返し繰り返し、3回も読んだ。
本書は
7歳からのワンちゃんの健康管理やしつけ、お世話の方法を、写真やイラストつきで丁寧に解説した一冊だ。

うちの犬は、ラブラドールのメスで現在14歳。つい先日、乳腺腫瘍の手術を受け、元気に復帰したばかり。

今後も長生きのためなら、何でもしてあげたいと私は思っているのだ。

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