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暮らしに関する記事一覧

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不倫ラッシュな今だから知っておきたい、夫婦の絆を深める3つの方法

毎週のように誰かしらの不倫が報道されている芸能界。ワイドショーをネタに、ガヤガヤ言うのは楽しいですが、いざ自分のパートナーが不倫してたら!? テレビに向かうのと同じように冷静でいられるはずがありません。

そこで今回は、こんな時だからこそ知っておきたい夫婦のあり方について考えます。それぞれのご家庭ルールがあると思いますが、基本的な男と女の性質を理解し、夫婦の絆を深めて、不満の少ない円満な夫婦生活をおくる秘訣をご紹介します! すでにパートナーがいる方、これから結婚する方、運命の人に思いをはせる方、全ての人に知ってもらいたい~!

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76827083 - woman smiling with vegetables

中国人は夏場にキュウリを持ち歩く

日本では暑い夏の日に、ペットボトルで水分を補給する姿をよく見かける。温度が高くなればなるほどスポーツ飲料やビタミン飲料を口にする人が多い。汗で失われたミネラルを補給する必要があるからなのだろう。しかし、中国の地方都市では、人々はキュウリをバッグに入れて持ち歩いている

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46759049 - women who have a greeting in kimono

良い女になるために、銘仙を身にまとってはいかがでしょう~

大正から昭和にかけて、大流行した着物があります。
「銘仙」と呼ばれる平織りの絹織物です。
「銘仙? 何、それ? なんのことだかわかんない」と、思われる方も多いかもしれません。
けれども、朝の連続テレビドラマ小説『花子とアン』や『ごちそうさん』などで、ヒロインたちが身にまとった個性的な柄の着物といえば、「ああ、あれね」と、合点がいくのではないでしょうか?

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56712097 - surprised elderly woman looks in the tablet screen

ネットショッピングが認知症予防になる?

アメリカミネソタ州の総合病院・メイヨークリニックで、85歳から89歳の高齢者を4年間追跡調査をしたところ、軽度認知障害の発症リスクが下がる行動が見受けられた。絵や彫刻といったアート活動や友人との社交や旅行などがそれである。そしてインターネット検索やオンラインゲームやネットショッピングもリスクを53%も下げることがわかった。

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33209906 - emergency preparation equipment on wooden table, on dark background

災害大国日本で、君は生き抜く自信があるか!?

地震、津波、台風、土砂災害、火山。
日本は世界でも有数の災害大国といわれている。
ここ数年はゲリラ豪雨の被害が後を絶たないし、関東ではつい先日ヒョウが降ったという、異常気象も起こっている。
いつ何時、自分が住んでいる地域に災害が起こるともわからない。はたして、いざというときの備えをしている人はどのくらいいるだろうか?

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46101104 - sad young man sit on the log outdoor

いつもファスナーを全開にしてしまい、困っています

私は現在32歳だが、この歳にもなって、下半身のファスナーを閉め忘れることがよくある。とても恥ずかしい限りだ。

しかも、中学生の時に制服を着るようになったときから、ずっと、である。さらに困ったことに、相手から指摘されて気づくことが多い。赤面ものだ。

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18821216 - young asian man close up shot isolated on white

優しさって、才能だと思う。

小さい時からとても穏やかで優しい男の子がいました。
大きくなると漫画家のお母さんが忙しい時には、消しゴムかけを手伝ったり、お母さんの代わりに食材を買い出しに行き、夕食を作ったり。しかし彼は、大学を卒業するはずの年に、教授とのコミュニケーションに困り、留年してしまいました。
その時初めて彼は診断されたのです。「発達障害」だと……。

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無題

愛犬のキモチをもっと知りたい!

ひとり暮らしの娘と一緒に暮らしているうちの犬(ラブラドール・14歳)は、このところ預けられてばかりだ。

大学の必須カリキュラムで外国へ3ヶ月間の研修に出かけていたときは、犬友だちである2匹のコーギーを飼っている家に預かってもらった。

そして研修から戻った娘は、今度は友だちと旅行に出掛けてしまい、現在はネットで見つけたというドッグシッターの元にいる。

私が一緒に暮らしていた頃は、せいぜい短時間のお留守番程度で、よそに泊まったことなどなかったが、まぁ、現状ではしかたない。遠くで暮らすお母さんの私は、犬の気持ちをおもんばかる日々なのだ。

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